スーツケース

スーツケースの件で
問い合わせ三昧。



まずは昨日の夕方
到着後に手続きした空港内のカウンターに電話。
留守電になっていて
デルタ航空に架けなおすか
メッセージを残して折り返しを待てと言う。

メッセージは残したが折り返しは架かってこない。
明けて今朝は
留守電で案内されているデルタのフリーダイヤルへ。

保留音楽&広告を聞くこと17-8分。
待ちに待ってようやくつながったが
結局ノースウエストにたらい回しとなった。

ノースウエストでは5分ほどで担当につながった。
親切にいろいろやってくれたが
確認、確認で30分以上かかった。

内容としては
空港で行ったはずの手続きができておらず
現時点で荷物がどこにあるのかもわからない。
念のためクリーブランドにも連絡を入れてもらうが
アルバニーで配達先不明として
止まっている可能性もあるという。
航空会社からアルバニーのカウンターに
メールと電話を入れてもらい
折り返しの連絡を待つことになった。

「電話が架かってくるんだね?」と念を押すと
「そのはずですが、もし架かってこなければ
空港まで行ってカウンターで直接話した方がいいかも」。

アメリカに帰ってきたって感じ。
[PR]

by emi_blog | 2009-08-22 08:22 | 文化  

<< 高校野球 始動 >>